ポーター、公道復帰を果たす

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5/21 ポーターキャブの車検切れと同時にポータートラックの車検を通してきました。
一回目 不合格
1ハザードの点滅が速すぎ→フロントのウインカー配線間違っていました。
2助手席ヘッドレスト欠品→ポーターキャブのものをつけて対応。ベースはビニペットで作成。
3ナンバー照明未点灯→アース不良
4ヘッドライト光軸と光量→光軸は1300円払って調整。光量はエンジン吹かして対応。
ということで、無事ナンバー取得できました。
検査官、受けにきている自動車関係の業者の方、珍しいね!とか懐かしいとか、色々声がかかりました。
バザード修理の時は、儂は石炭自動車のころから働いているんだ!という方の助言で治ったようなものです。
ヘッドレストのため、一旦畑に戻ることになり、午後までかかりました。

一言、小板でお願いします。といったらすんなり小板がきました。良かった。

この車、初年度登録が49年5月です。49年4月までであれば、重量税8800円不要だそうです。

走りの印象はまた改めて書きますが、予想以上に遅く、加速が悪く、フラフラして、いろいろな音がします。

メーターまわりは速度と電圧計、燃料計、オイルランプしかありません。
タコメーターと水温計だけはつけたい、つける必要がありそうです。

 

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