ポータートラックで堆肥搬入をしていて思うこと

水漏れの治ったポータートラック。もう一度点火時期調整とポイントの掃除、それからキャブの調整をしなくてはいけない感じですが、田植えまでに夏野菜準備をしたいので、堆肥搬入にフル稼働です。

堆肥搬入して思った事、普通の軽トラと比較して思ったことをまとめました。

  1. 3方開きではないけど、堆肥を降ろしやすい。→荷台が低いこと、奥行きがないので後方からでも全てスコップでかきだせる。ただしタイやハウスは邪魔。
  2. 今時の軽トラに比べると載る量は半分以下。でもポータートラックに載る量で400キロちかくなる。今時の軽トラ満載使用としたら、載せるとき時間がかかり、疲れる、飽きる。しかも重量オーバー。
  3. 車高が下がりすぎて、タイヤとボディが接触。またほ場の中には入っていけない(マフラーが埋まってしまう)。
  4. リム幅6.5のリアホイール、空気が沢山入っているからか、そんなに潰れていない。(まあ、重量もそんなにいっていないので)
  5. 朝出荷→堆肥積み込み→畑 という流れなので、出荷に使用した箱の置き場という問題。とりあえず助手席に詰め込んでいますが、キャビン上にルーフキャリアがあれば解決しますね!

以上どうでもいいことでした。